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18禁小説『射乳アクメとふたなり射精アクメ地獄ループ』

 『見習い母乳メイド紗々~』の後日談的なエロ小説です。ふたなり娘結愛の性処理をしようとして射乳アクメする紗々。


『射乳アクメとふたなり射精アクメ地獄ループ』

 喧騒から離れた路地裏で、紗々はジーパンとパンティを脱ぎ捨てた。
「じゃあ、済ませちゃおうか」
 頬を赤くしつつできるだけあっさりと言い放って、塀に両手を突き腰をぐっと突き出した。
「あ、ありがとうございます」
 結愛はごくりと唾を飲み込んで白い下着を脱ぎ、メイド服の裾を捲り上げた。
 少女は勃起した肉棒を紗々の秘裂に押し当てる。
 街で出会った結愛が紗々に縋り付いてきたのは、つい先程のことだった。
 里見に頼まれた買い物の帰りに両性具有の彼女は勃起してしまったらしく、紗々はそれを治めてやることになったのだ。
「いいよ、挿れて」
 紗々がそう言うと、結愛は「は、はい……」と躊躇いがちに亀頭を膣内に押し込んだ。
「ん……っ」
 紗々は声を押し殺し、喉をくっと逸らす。
 ──大丈夫、これくらいなら我慢できる……。
 どうにも放っておけない少女とのセックスは、自分がリードしてあくまで処理という形で終わらせたい。
「はあ、紗々さん……、紗々さん……」
 結愛は切羽詰まった表情で、おずおずと腰を振り始めた。
「うん、大丈夫だよ、結愛ちゃん……」
 優しく声をかけると、結愛は緊張が解けたらしく顔を緩ませる。
 ──人留くんのおちんちんほど大きくはないし、この腰使いならリードできる。
 太いが長くはない結愛の肉棒は恋人の凶悪なモノとは違って、子宮を押し上げたりはしない。
 結愛の精液には母乳誘発の効果があるが、射精寸前に抜いて外に出させれば何とかなるだろう。
 紗々は軽く腰を揺すって結愛の吐精欲を煽っていく。
「ふあ……、紗々さんのおまんこ、気持ちいいです……っ」
 結愛はぎこちない動きでペニスを前後させ、紗々の膣内に先走りを塗り付ける。
「う、ん……?」
 紗々は自分の身体に起こった変化に気付いた。
 胸が張り、むずむずするのだ。
「まさか、先走り少しだけで、もう……」
 紗々は右手を壁に突いたまま左手でセーターを捲り上げ、ブラジャーのカップをずり下ろす。
 大粒の乳首はつんと勃ち上がり、じわりと母乳が滲み出している。
「待って! 一回抜こう、ね?」
 慌てて制止するが、結愛はがっつくようなピストンを始める。
「あううっ♡ 気持ちいいっ♡ 気持ちいいですうっ♡ 紗々さんのおまんこに結愛のおちんちん食べられちゃいますようっ♡」
 この小柄な少女の体のどこにこれだけの力があるのか、結愛は逃げようとする紗々の腰に抱き付き、ひたすら欲望を打ち付けた。
「やっ♡ 待ってえっ♡ 私まで感じてきちゃってえっ♡ だめえっ♡」
 ダイナミックに揺れる豊満な乳房の先端から湧き出た母乳が飛び散り、射乳の快感が紗々を襲う。
 その快楽で膣肉を轟かせると結愛のペニスが反応し、精蜜がどんどん溢れ出る。
 カウパーが膣壁に染み込み、紗々の母乳を更に誘発していった。
「らめっ♡ おっぱいミルク出しながらっ♡ おまんこもかんじちゃうっ♡」
「結愛のおちんちんもいっぱい感じてますっ♡ 腰止まんにゃいいっ♡ 紗々さんに種付けしましゅううっ♡」
 ドクドクと脈打つ太い肉棒が膣の浅いところを抉った瞬間、結愛は紗々にしがみ付いて大量の精を吐き出した。
「んおおおおっ♡」
「あひいいいっ♡」
 結愛の咆哮と紗々の悲鳴が同時に響く。
 結愛の射精と同時に、弾んだ乳房からぷしゃああっと母乳を噴き出させ、紗々も絶頂を迎えた。

「おほおっ♡ もおゆるじでええっ♡」
 紗々は路地裏で仰向けになってビクンビクンと身体を跳ねさせる。
「もっとおっ♡ 紗々さんのおまんこにもっと種付けしゅるううっ♡」
 結愛はそんな紗々に覆い被さり、紗々の豊乳を吸いながらへこへこと腰を振り続けた。
「おっぱい吸わないれえええっ♡ また射乳アクメくりゅううっ♡ おっぱいイッちゃううう♡」
「はあっ♡ はあっ♡ 紗々さんのおっぱいおいしいれすううっ♡ あっ♡ 結愛のおちんちんまたイグうううっ♡」
「はへええっ♡ 子宮もういっぱいなのにいいっ♡ 子宮満タンアクメえええっ♡」
 地獄のようなアクメループに蝕まれ、淫獣に成り果てた二人であった。
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テーマ:恋愛:エロス:官能小説 - ジャンル:小説・文学

  1. 2020/05/19(火) 20:14:47|
  2. 18禁小説『絆紗々の裏稼業』
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