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18禁小説『ランチタイムの殺意』

 18禁ミステリーです。高校時代の親友とランチを楽しんでいた千夜は毒殺事件に遭遇し…。
 エロシーンは月船と千夜で拘束手マン潮吹きがメインです。


『ランチタイムの殺意』

 ベッドヘッドに一糸纏わぬ姿で手首を拘束された千夜。
 そんな彼女を、月船は見下ろしていた。
「あ、あの、文彦さん……」
「はい?」
「こ、こういうのも、夫婦の営みなんですよね?」
 月船はにっこりと笑った。
「ええ、勿論」
 まだ性知識に乏しい新妻を開発していく、それは月船にとって至福の時間であった。
 腰だけ高く上げた状態の千夜は、居心地が悪そうにもぞもぞと身体を動かす。
 丸見えになった秘部は、期待するようにひくついている。
 月船はそこに指を二本差し入れ、ぐちゅぐちゅと音を立てて出し入れを始めた。
「あっ! ああっ!」
 同じく晒されているぷっくりとしたアナルがきゅっと締まったのを見て、月船は笑った。
「ふふ、気持ちいいようですね。腰も、揺れている」
 千夜がビクンと反応した部分をしつこく嬲ってやると、「ああああっ!」と甘い声が漏れた。
「ここを刺激しながら肉芽を弄ったら、どうなるんでしょうね?」
 月船の指が、千夜のクリトリスを摘む。
 充血し、包皮から飛び出したそれをくりくりと弄んだ。
「あひっ、じゅぽじゅぽしながら、クリ弄っちゃらめええっ!」
 膣内はトロトロになり、溢れた蜜が太ももを伝い落ちる。
「洪水ですね、まるで」
 月船はそう囁き、手の動きを早めた。
「あっあっあっ!」
 千夜の瞳から涙が溢れるが、それは快感からのものだ。
「ああーっ!」
 ぷしゃあっと千夜の股間から透明な液が吹き出す。
「はあ、はあ……、なんか、出ちゃったあ……」
「潮を吹くほど、気持ち良かったですか?」
「し、潮……?」
「気持ちいいと出るんですよ。いやらしい子だ」
「そんな、違うのに……」
 千夜は「うう」と呻くが、月船はそれを無視してすっかり勃起してしまった巨根を割れ目に添える。
「敏感になったおまんこに、挿れてあげますね」
「ま、待ってください! 今っ、されたらあっ!」
 ずぷりと侵入を始めたイチモツに、千夜は悲鳴を上げた。
「おおっ! ぬ、抜いてくだひゃいいっ! おかしくなりゅううっ!」
 許容範囲を越えた快感が、千夜を責め苛む。
 まるで電流が身体を駆け抜けていくような感覚に、少女はビクンビクンと身体を跳ねさせ、喘いだ。
「おかしくなってください。私のことしか考えられないぐらいにっ!」
 月船は子宮の入口をガツンガツンと突き、きつく締まる膣を堪能する。
「し、子宮、ノックしちゃらめえええっ!」
「でも、イイんでしょう? 自分から腰を振ってしまうほど」
 確かに、無意識なのだろうが千夜は前後に腰を振り、快楽を享受していた。
「は、ひ……っ、だって、体がっ、勝手にいっ!」
「そういうところも、可愛いですよっ!」
 月船は一際強く突き、子宮内に直接射精した。
「あっ! んんんんっ!」
 子宮を犯す熱に、千夜は身悶えする。
「はー……。どうです? 気持ち良かったでしょう?」
「は、はひ……」
 千夜は息も絶え絶えに頷き、意識を手放した。
 月船は萎えたペニスをずるりと抜き去ると、千夜の頭を優しく撫でた。

「手首、縄の痕とか付いてないよね」
 翌日、家事を一通り片付けた千夜は、時計の針が11時過ぎを示しているのに気付くと手首を気にしながらエプロンを外した。
 今日は高校時代の親友とランチを楽しむことになっているのだ。
 といってもOLの親友は昼休みしか時間が取れず、ゆっくり思い出話に花を咲かせたり、近況を語り合ったりというわけにはいかない。
「卒業したら毎日会えるわけじゃないもんなあ。やっぱり淋しいや」
 千夜はそう呟きながらバッグを手にし、玄関に向かった。
 マンションから歩いて5分程度のところにある停留所につくと、丁度目的地に向かうバスがやってきた。
 十分ほど椅子に座って揺られていると、オフィス街に到着する。
 ビルの間を行き来するスーツ姿の男女たち。
 私服の千夜はやや浮いた存在だが、時間に追われる彼らはそんなことなど気にはしない。
「あ、千夜!」
 まだあどけなさを残した少女が茶色のロングヘアーを靡かせ走ってくる。スーツに着られているといった感じだが、千夜と同じく高校を卒業してすぐなのだから仕方がない。
「奈津美、久しぶり!」
 千夜は微笑み、東尾奈津美と手を合わせる。
「ほんとにね!」
 奈津美は高校時代千夜といつも一緒にいた。彼女が事件に挑む際も、助手さながらに支えてくれた。
「さ、じゃあ行きましょ。お洒落で安いカフェがあるの」
 彼女たち同様、昼食をとりにいくサラリーマンやOLで一杯の交差点を渡るが、誰もが互いにぶつからないようひょいひょいと避け、進んでいく。
「ここよ」
 奈津美が指差したのは、ガラス張りのビルの一階。外から見てもシンプルで趣味の良い内装なのが分かった。
「ほんとだ、いい感じだね」
「それにパスタが最高なのよ。さ、入りましょ」
 ドアを開けると、カランコロンとベルが鳴る。
 店員に促され、窓際のテーブルにつく二人。
「千夜は人妻かー。まだ信じられないわ」
 奈津美は笑顔で千夜を見つめた。
「まあ式は挙げてないし、自分でもまだ実感湧いてないよ」
「そっかー。旦那さんってお医者さんだっけ?」
「うん、晴常病院の外科医」
「すごいわね! そういえば、高校時代たまに車で迎えに来てた人?」
 月船はやれデートだの何だの理由をつけ、当時から千夜に会いに来ていた。思えばあの時点で、彼は結婚までこぎつけるつもりだったのかもしれない。
「そんなに目立ってた? あの頃から」
「そりゃ目立つわよ。まず千夜が有名人じゃない? 女子高生探偵で、男子にもてたし」
「有名人……」
「それで旦那さんは高級車に乗ってて、背も高くてイケメンなんだから」
「イケメン……」
 それほど真剣に考えたことはなかったが、確かに月船は美形のカテゴリに入るのだろう。
「あはは、照れてるわね」
「そういうんじゃないって」
 二人はくすくすと笑い合い、店員にパスタを注文した。
「そういう奈津美はどうなの? 彼氏とかさ」
「いないいない! 出会いもないしね」
「会社の人とかは? ほら、オフィスラブ的な」
「現実は厳しいのよ。いい男には既に彼女がいるんだから」
「ああ、なるほど」
 千夜は頷く。
 カランコロンと再びベルが鳴り、奈津美はちらりとそちらを見ると「あ」と小さく声を上げた。
「どうしたの?」
 ドアに背を向けている千夜には、どんな客が来たのか分からない。
「うちの部長と先輩」
 奈津美は小さな声で説明する」
「正確に言うと、部長とその不倫相手」
「へえ……」
 二人が窓際の奥の席に座ったので、千夜はちらりと目をやった。
 太鼓腹に禿頭の中年男と、セミロングの女。そちらは千夜に背を向けているため、よく分からなかった。
 どちらも奈津美がいることには気付いていないようだ。
「よく知ってるね」
「OLの情報網は凄いんだから。恋愛絡みの噂は一秒で会社を七周半するわ」
「光速みたい」
 千夜は苦笑した。
「まあ、みんな部長なんて趣味悪いわねって言ってるけど」
「確かに、見た目は……」
 何と言われているか知りもしない部長は店員に注文を済ませると、奥にあるトイレに入っていった。
 そうこうしているうちに、二人の前にパスタが運ばれてくる。
「いただきます。うん、おいしい! さすが奈津美のオススメだね」
「でしょー!」
 二人は高校時代のように明るく笑い合う。
 そんなときだった。
「うっ!」
 トイレから戻って水を口にした部長が、呻き声を上げる。
「え、何?」
 奈津美が身体を捻ってそちらを向いた。
 部長は喉を掻き毟り、椅子から転げ落ち、もがき苦しむ。
「どうしたんですか、部長!」
 同席していた不倫相手のOLが立ち上がり、どうしたものかと辺りを見回す。
「そうだ、救急車……」
 千夜はスマートフォンを取り出したが、彼の手が床に落ち、苦しみに終止符が打たれた。
 必要なのは警察なのだと、千夜は悟った。

 刑事や鑑識で一杯になったその店で、目撃者として千夜と奈津美は残されていた。
「あの、本条さん」
 見知った刑事に目を留めた千夜は、ぺこりと頭を下げた。
「ああ、千夜ちゃんか。随分久しぶりだ」
 三十代半ばのいかつい顔をした刑事は本条英斗。千夜が女子高生探偵として行動していた頃、よく世話になった男だ。
「それに、奈津美ちゃんも」
「こんにちは……」
 奈津美も軽くお辞儀をする。
「卒業してから探偵活動はやめたのかい?」
 そう尋ねられ、千夜は曖昧に笑った。
「事件に巻き込まれることもなかったので」
「千夜、結婚したんですよ」
「結婚?」
「あー、卒業してすぐ結婚したんです。月船千夜になりました。
「月船……、あの男か」
 月船とも面識のある本条が、ほんの少し顔をしかめたのを千夜は見逃さなかった。
 ――この人は、文彦さんが一般人じゃないことに気付きかけてる……、かも。
 刑事の勘というやつだろう、と千夜は思う。
「そういえば、前に一緒に行動してた刑事さんはいないんですか?」
 奈津美は店内を見回し、本条に問いかける。
「ああ、あの人は定年退職した。今組んでるのは……」
「せんぱーい!」
 こちらに走ってくるのは、どこか大型犬を思わせる青年。
「被害者が飲んでた水からヒ素が検出されました!」
「声が大きい。あと、現場で走るな」
「あ、すみません」
 青年は頭を掻くと、千夜と奈津美に目をやった。
「えーと、こちらは?」
「目撃者の二人だ」
「待てよ……。あー! ひょっとして、女子高生探偵の海戸千夜ちゃんじゃないですか?」
 彼は千夜を旧姓で呼び、指差した。
「俺、今年刑事になった宮田登です! 髪型は少し変わったけど、顔立ちとかネットで見た写真と同じだ!」
「え、えっと……」
 千夜が戸惑っていると、奈津美はそっと耳打ちする。
「千夜って自分で思ってる以上に有名人なのよ? ネットでファンクラブサイトとかあったもの」
「何それ……」
「最近消息不明って感じだったから、ずっと気にしてたんですよ!」
「ちなみに、彼女は今年結婚したそうだ」
 本条が肩を竦める。
「結婚? じゃあ女子高生探偵じゃなくて人妻探偵ですか!」
「ま、まあ、はい……」
 千夜は本庄に救いを求める視線を送った。
「無駄話もいい加減にしろ、宮田。ここは殺人現場だぞ」
「あっ、はい! すみません!」
 宮田は慌てて佇まいをただし、「そうだ」と思い出したような声を上げる。
「それで、スタッフルームで話を訊いてる最中の容疑者、住野菜々子の持ち物からも、特に怪しい物は出てきませんでした。ビタミンサプリのカプセルが入ったボトルは持ってたんですけど、中身は確かに全部ビタミン剤です。ちなみに水を運んだ店員は被害者、持田太一と面識なし。同様に持ち物から不審物は見付かっていません」
「そうか……」
「やっぱりヒ素を入れていたケースなり何なりは、トイレに流したとかですかねー」
「それはないと思います」
 千夜は思わず口を出していた。
「丁度お手洗いが見える位置にいたんですけど、被害者本人しか行ってませんでした」
「じゃあ、自殺? あの部長が?」
 奈津美は驚きを隠せないといった様子だ。
「カプセルに入れてビタミン剤のボトルに隠し、水にカプセルごと入れた可能性はあるな」
「あ、でも残った水からはカプセルの成分は検出されてないです」
「ふむ……」
 本条は考え込む。
 スタッフルームから、刑事に付き添われて菜々子が出てきた。
「あの、とりあえず今日は帰っていいと言われたのですが……」
 その顔は青ざめており、神経質そうな様子で何度も腕時計に目をやっている。
「そうですね。また連絡させていただきます」
「はい、会社に戻らないといけないので。東尾さんも戻るわよね?」
「あ、はい!」
 すっかり高校生気分に戻っていた奈津美はハッとし、頷く。
「じゃあまたね、千夜。大変なことになっちゃったけど、楽しかったわ」
「私も。また今度、ゆっくり会おうね」
 千夜は去っていく二人を見送り、刑事たちの会話に耳を澄ませた。
「容疑者の様子はどうだった?」
「随分と時間を気にしている様子でしたね。何度も時計を見ていて」
「会社に戻る時間とか気にしてたんじゃないですか?」
 ――時間を気にしていた……。あとは、カプセル、か。
 ふと、嫌な予感がした。
 ――時間と、カプセル?
「あの!」
 千夜は本条の袖を掴んだ。
「住野さんを、病院に連れて行ってください! あの人、今爆弾を抱えてます!」
「ば、爆弾?」
 驚きを隠せない様子の宮田とは違い、本条は落ち着いた様子で問いかける。
「どういうことだい?」
「住野さんは、ヒ素を入れていたカプセルを自ら飲み込んだんです。時間を気にしていたのは、カプセルが溶けるまでの……」
 外から、悲鳴が上がった。
「まさか!」
 千夜と本条はすぐさま飛び出した。
 数十メートル先に、人だかりができている。
「警察です! どうしたんですか!」
 警察手帳を見せながら、本条は千夜の手を引いて人垣の中心に駆けていく。
「せ、千夜、本条さん……」
 口から血を流して倒れている菜々子の隣で、奈津美が呆然としている。
「遅かった……」
 千夜は息をついた。

「つまり、どういうことだったんです?」
 月船の問いに、千夜はベッドでの会話にしては重い口調で答える。
「住野さんは、カプセルに二人分の致死量のヒ素を入れてたんです。ビタミンサプリに忍ばせて」
「二人分?」
「持田さんがお手洗いに行ってる間にカプセルを開けてヒ素を入れ、カプセルを閉じて残りを自ら飲み込んだ。自分も、死ぬつもりで……」
「ほう。しかし、どうしてその場で死ななかったのでしょうね。自分の水に入れれば、そんな回りくどいことをする必要もなかったでしょう」
「住野さんのお姉さん、数年前に持田さんに騙されて自殺したんだそうです。だから……、そんな相手と一緒には死にたくなかったんじゃないでしょうか」
「きっと、その通りでしょう」
 月船は千夜の頭を撫でた。
 少し千夜の過去の話をしよう。
 彼女は父親を知らずに育った。
 子供の頃、母は千夜にこう言った。
 ――お父さんはね、お星様になったのよ。
 ああ、父は死んだのか、と子供心に思った。
 たまに遊びに来てくれる祖父や叔父はとても優しく、父の日に幼稚園や小学校で絵を描かなければならない時は彼らの絵を描いた。
 ピアニストの母は厳しくも優しく、人一倍愛情を注いでくれた。
 金銭的な苦労もしなかった。決して不幸ではなかった。
 むしろ幸せだった。
 愛されて育った彼女は、父も同様に自分を愛してくれていたのだと信じ込んでいた。
 そう思えば、父の不在も些細なことに思えたのだ。
 だがそんな幸福は、母が事故で他界したことから崩れ始める。
 葬儀の後、祖父と叔父は千夜のマンションでこれからのことを話し合っていた。
 疲れとショックで一人早めに眠った千夜だが、ふと目が覚めた時、その会話を聞いた。
「あの男に知らせた方がいいんじゃないか?」
「もしあれが千夜に会いにきたらどうする」
「でも、父親なんだ、会いにくるべきだろ」
 父は、生きている。
 思えば気付くべきだったのかもしれない。父の名前も口には出さない母に、叔父に、祖父に、不信感を抱くべきだったのだ。
 今という時代はとても便利だ。千夜は戸籍謄本を取り寄せ、初めて知った父の名前をインターネットの検索ボックスに打ち込んだ。
 エンターキーを押して出てきたのは、大学のホームページだった。彼の名と写真は講師一覧の中にあった。
 どこにも故人という表現は見られない。ホームページは最新のものだ。
 ――やっぱり、生きてるんだ。
 千夜はすぐその大学へ向かった。幸いというべきか、電車で一時間ほどの所にある大学だったのだ。
 大学内で迷っていた千夜に声をかけてきたのは、偶然にも写真で見た父だった。
「あの、私……、千夜です。貴方の、娘の……」
「ああ、千夜か」
 父が自分の名前を呼んでくれた。
 それが嬉しかった。
 きっと何か理由があって共に暮らせなかったのだろう。父は自分を愛してくれている。そのはずだ。
 ――父親が娘を愛するのは、当たり前のことだ。
 愛されて育った少女は、そう信じて疑わなかった。
「私には家族がいるから、会いに来るな。迷惑だ」
「え?」
「もう、来るんじゃない」
 父はそれだけ言うと、去っていった。
 ――何で? 家族ってなに? 私は、家族だろ? 娘なんだから。
 何かの間違いだったのかもしれない。
 まだマンションに滞在していた祖父に、大学でのことを打ち明けた。
「それは人違いだったんだろう。お前の父親は別の人で、千夜のことを愛してくれているよ」
 そう言われるものだと、思っていた。
 だが、祖父は苦々しい表情を浮かべ全てを語る。
 父が母に暴力を振るっていたこと。
 母が千夜を連れて逃げたこと。
 その後、父が再婚したこと。
 祖父はもうあの男と関わらないように言った。
 千夜は頷いた。
 だが、一度ついた殺意の炎は消えることはなかった。
 ――娘を愛さない父親なんて、死ねばいい。
 その気持ちが、いつも心の中にあった。
 ――いや、私が、殺してやる。
「これも、殺人犯の末路ですよ」
 月船の言葉に、我に返る千夜。
「はい。私も、そんな道を歩むかもしれない」
「しっかり考えなさい。君の人生を、大事にしてください……」
 殺人鬼とは思えぬ優しい声に、千夜はただ「はい」とだけ答えた。
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  1. 2016/09/21(水) 19:07:24|
  2. 没小説
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